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2010年03月20日

やせるテクニック (VOL. 1)

gooダイエットの記事を取り上げておきますね。。。
テーマは、「やせるテクニック」です。
今回取り上げておくサブテーマは、「食事の時間を計画に入れる」、「朝食をきちんと摂る」、「気をまぎらわして夜食気分を吹き飛ばす」です。
記事タイトルから推測できると思いますが、食事の面で余分なカロリー摂取を防ぐためには、それぞれ必要なことだと思います。
参考になれば嬉しいですね。。。
記事の一部を引用しておきます。============
記事の一部引用
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食事の時間を計画に入れる

 
朝食は家族そろって食べると心がけるのも、食生活を規則正しくするテクニックのひとつ

「朝食を抜いたり、夕食を食べるヒマがなかったりで、1日に2食しか食べていないのにやせない」「仕事が忙しくて食事の時間がまちまち」。
そんな人も多いかもしれません。
正しい食習慣をつくるためには、乱れた食事リズムを整えていくことが何よりも先決。
人間は機械ではないので厳密にする必要はありませんが、食事は1日3回、時間帯もなるべく一定にして、規則正しく食べるようにしましょう。

そのコツは、1日の計画にあらかじめ食事の時間を設けておくこと。
「朝は忙しくて食事どころじゃない」のであれば、夜寝る前に朝食の用意をしておけば、作る時間を節約できます。…

朝食をきちんと摂る
 
朝どうしても時間がなかった場合でも、通勤途中で牛乳や野菜ジュースを飲むなどして朝食を摂ること

日本の国民栄養調査によると、1日に欠食のある人とない人を比べると、欠食のある人のほうが皮下脂肪が厚いという結果が出ています。
ついついパスしてしまいがちなのは朝食でしょうが、朝食抜きは昼食や夕食でのまとめ食いや間食を引き起こす諸悪の根源。
そもそも朝食は1日の大事な活動源です。
時間がないとあきらめる前に、手軽でバランスのとれるメニューを工夫しましょう。

できれば、きちんと食卓についてゆっくり食事を楽しむ習慣がつくれれば満足感も得られてベスト。
なかなかそうもいかないときは、以下のようなパターンを取り入れてみては。…

気をまぎらわして夜食気分を吹き飛ばす
 
夜食の誘惑に負けそうになったら、好きなことに気持ちをシフトしてまぎらわす


夜食の誘惑に勝ちたいときは、まず水かお茶を飲み、本を読む、体操をする、音楽を聴く、体重計に乗る、ダイエット日記をつけるなど、ほかのことをして気をまぎらわすのが有効。
また、夜食をなくすには、夜ふかしをしないことがいちばんです。
夜型の生活リズムが続いている場合は、早寝早起きの習慣にかえていく努力も忘れずに。

「寝る前に食べれば太るのはわかってる。でも、おなかがすいて眠れない!」。
現実にはこのような場面も出てくることでしょう。
もちろん、そんなときでもガマンするに越したことはないのですが、どうしても夜食をとりたいときは、やみくもに食べてしまうのではなく、第一に低カロリーな食品を、第二に不足しがちな食品を選び、少量にとどめることが最善策です。…

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